2010年10月20日

jamiroquaiがどうこう

とか、最近言っています、アシッドジャズです。
ファンクオデッセイのJKの帽子は、
豊臣秀吉の兜をサンプリングしていると信じて疑わないジローシノハラです、コンバンハ(´・ω・)ノシ

我が国でアシッドジャズの先駆けといえば「MONDO GROSSO」ですかね。
個人的に「PARIS MATCH」や「流線型」もアシッドジャズにカテゴライズされると思っていますけれど・・・
こんな事を言っていると石投げられますでしょうか?

アシッドジャズはあれですよ!
過去、バンドにおいて地味で目立たない、やもすれば
「居たの?」的な扱いを受ける存在であったベーシストが、
光り輝ける、スポットを受ける、自己顕示欲を存分に満たす事の出来る、
希少な音楽ジャンルな訳ですよ(大げさ
つー訳で、世のベーシスト諸君は
熱心にアシッドジャズに取り組んで頂きたいと思う次第でして。
d(ゝω・)目立とうぜ!☆ベーシスト!(てきとう

と、まぁ好き勝手な事をほざいてばっかりですけれど、
アシッドジャズがうんたらベースがうんたら言っていますのも、
シノハラさんどっちかって言うと、
キックよりベースで踊りたい人なのね、
でさぁ、だいたいアシッドジャズって言ったら

エレピ+ベース

じゃん?(ステレオタイプ
って、こういう適当な事を言っているから
ダメアレンジャーって言われるのは重々承知していますけれども、えぇ。

まぁ、あれです
世間の皆様方にはベーシストに
もっと温かい目を向けていただきたいと思っているのです。

posted by ジローシノハラ at 01:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記