2020年11月11日

けしからんお菓子ですよこれは(誉め言葉)

豫洲銘菓と言えば「タルト」「坊ちゃん団子」
「文楽もなか」「よしの餅」「山田屋まんじゅう」
「つるの子」「志ぐれ」「薄墨羊羹」「ゆべし」等々
手の届く所にあると幸せになれる物の枚挙には暇はありません。
私そんな中、今治市と言ったら「鶏卵饅頭」(伯父の好物)
くらいしか今まで思いつかなかったのですが、出会っちゃったねコレ。
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くろふね菓舗の今治銘菓「ラムリン」!
食べると洋酒の香りとバターの香りがじゅわーと溶け合って

・・・瀬戸内の風が語りかけます、うまいうますぎる。←パクリ
・・・ラムリンはお菓子のホームラン王です。←パクリ

これあったらご機嫌だわーわたし。
皆様も今治にお越しの際「鶏卵饅頭」と「ラムリン」
お土産に買って帰ってみると良いですよ!
・・・「鶏卵饅頭」は確か松山の高島屋でも買えた記憶があるんですけどね?
「ラムリン」は現地まで買いに行くしかないだろうなぁ?どうなんだろ?
もっと色んな所で買えたらいいな、賞味期限もわりと長いのでお勧めですよ。
まぁ、シノハラさん好物がまたひとつ増えて幸せだわ。
DSC_0217-PANO.jpg
話は変わってまだまだ新型コロナで嫌な世の中ですね、
シノハラさんも気晴らしにあちこち出掛けはしますが
施設等は大事を取って長期休業していたり、
自分自身(かなりビビり)公共施設や外食は
どうも気分的に足が遠のいてしまい
にんともかんともいかんともしがたく
毎日なんとなく言葉にしがたいモヤモヤが溜まって嫌ですな。
DSC_0219.JPG
まぁ、外に出て海風やら山風に吹かれながら
詩やら俳句やら考えたり写真撮影していれば私は気晴らしになりますが、
皆が皆それで解決するわけでなし、そもそも今回の問題の根本を払拭出来るでなし、
皆が困っている中、どうしても色々ギスギスしがちな世の中になって
何なんでしょうな、嫌ですな。
・・・まぁ、ラムリン食べて元気出そう(単細胞)
はっ、そういえば2020年一度も温泉行ってないかも?
こ・・・これは由々しき事態なのでは・・・
あー、道後の商店街ぷらぷら遊び歩きたい・・・
posted by ジローシノハラ at 20:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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