2024年12月24日

シノハラさんあっちこっち

今年もあとわずか、
締めにうどんを手繰っておこう・・・
ラーメンも何か美味しい店無いかな・・・
なんて思い立ち香川県まで早起きして行って来ました。
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毎度毎度の「上戸うどん」イリコの風味が抜群ですよね。
麺も太くて好みですが、ここのゲソ天も太くて・・・イイわァ・・・

早朝うどんから東へ丸亀、善通寺へと足を伸ばせばちょうど昼時。
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30年〜35年前、松山で少し流行った「オロチョンラーメン」
香川でそれが今も食べられると言うのでやって来ました「からしやクラシック」
そうそうこれこれこの味と言った次第。
麺はもうちょっと太くてぽっくりしたやつだった記憶がありますけど、
懐かしい味で感無量。ランチタイムのサービスライスが嬉しい。

この・・・
まぁはっきり言って博多とかのもつ鍋の〆のラーメン、まずいわけがない。
それが鉄鍋でドンと提供される「オロチョンラーメン」
この寒空の下、体がポッカポカにならないわけがない。
この季節にふさわしい、うってつけのラーメンです。
わりとこういう鉄鍋で供されるのも珍しいですし、
美味しいですから興味のある方是非足を運んでみてはいかがでしょうか。
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そうして、もつ鍋の〆ならぬ、今年の〆にふさわしい
うどんとラーメンの旅に相成ったのでした。

・・・まぁ、そんな事言いながら、
もう一回くらいちょっと・・・うどん行きたいんじゃないの?
って思っています。はい。どうしよう。うーん
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2024年12月16日

歳歳年年ラーメン同じからず

かつて、今治市にあった新福菜館は既に無く、
松山市の銀天街ラーメンショップも去った・・・

私は戸惑う。
まさに今、眼前に提供された湯気立ち昇るラーメンが、
まるで目に見えぬ大いなる力かなにかに、
すうっと空に攫われて行ってしまう様な・・・
何かそんな不思議な空虚感、脱力感、無常感に捕らわれてしまった。

私は彷徨う。
遠く昔、まだ字も読めなかった頃でも開き、その描かれた
砂漠の景色を眺めていた「星の王子様」
その砂漠に今私は降り立ち、手の届かぬ星空と
何処までも続く砂の丘陵に隠された
井戸ではなくラーメンを求めて。
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んで、そんなこんなで紅葉狩りがてら内子町へ、
前からずーっと行ってみたかった「ストライク軒」行っちきち。
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なんとなーく勝手に、その店の名前や看板ロゴの雰囲気から
「ホープ軒」をぼんやり想像していたんですけれど、
麺もスープも真逆と言っていい、これまたシノハラさん大好きな
昔ながらも洗練された、透き通ったスープの醤油ラーメン。
スープのしょっぱ甘さと、程よくちぢれたツルツルの・・・多加水麺って言うんですかね?
まさにシノハラさんのハートにストライクな一杯でした。
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もう一つ、ここストライク軒内子店名物のジャンボいなり寿司
赤ちゃんのニット帽かと思った・・・
これまた愛媛的な甘じょっぱさに柚子の風味が利いていて好きな味。
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年年歳歳ラーメンの美味さ相似たり。
そんなこんなで、久しぶりのラーメンを堪能したシノハラさんは大満足で、
再訪を心に誓いながら内子の街並みを散歩しましたとさ、どっとはらい。
posted by ジローシノハラ at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2024年12月04日

伊予鉄のちんちん電車が

スイカ使えるようになって良かったなー。
とか、色々思い出していて、
・・・そう言えば私が東京で一人暮らし始めた頃、
新宿駅の改札ってまだ切符チョキチョキやってたよな・・・
って事を思い出していました。

・・・あれは・・・小田急だったっけか?
いやぁ、松山も大都会の仲間入りだね!
posted by ジローシノハラ at 16:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2024年11月14日

私ウキウキ、秋の飲み歩き

先日・・・
日跨ぎで愛車を点検に預け、愛車はメンテナンス。
毎日の安全運転の第一歩は、何はなくともメンテナンス。
ならば自分自身もメンテナンスが必要ではないのか?
魂の洗濯が必要では無いのか?
日頃の自分自身に感謝とご褒美を捧げるべきではないのか?

と言うわけで、代車などは借りず、路面電車・・・
いや、ちんちん電車の心地よき振動に身をまかせ、
瞳閉じ低く唸るモーターの音だけに耳をすませば、
それはわが生まれ故郷の、ゆりかごと子守唄と言った具合。

あ、そうそう、ちんちん電車でスイカ使えるようになってました。
絶対その方が良いよ、今まで観光客の人達戸惑ってたもん、
むしろ遅いくらいだよ。伊予鉄大金星だと思います。
これで伊予松山も大都会!大都会松山!
でも、読み取りカードリーダーが、
都市交通系カードと伊予鉄のカード2つ有るので最初は戸惑うかも。
皆さん初めてスイカでちんちん電車をご利用の際はご注意ください。
まぁ、よく見りゃなんてこたぁないですけど。

そんなこんなで私鉄駅前の「みゅんへん」でビールやってきました。
ホントは最初「でゅえっと」でスパゲティとビールなんてことも考えてましたけど、
やっぱり生ビールたらふく飲みたくって「みゅんへん」で唐揚げとビール。
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たまんないよね。
四国はどうしてもドアトゥドアの文化圏だから、
昔に比べると酒飲む頻度は皆無に等しくなりましたけど、
それでも時々は、こうして午前中から一日酔っぱらっていたい日もあるんっす。
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「あぁ、幸せだな」って思えるくらい飲んでからの最後の泣きの一杯。
「自分はここで我慢が出来ない駄目な人間なんだぁ・・・」ってさめざめと泣く。
「僕は駄目な人間なんだぁ・・・」って泣いてたらいい具合に酔いも覚める。
酔いも覚めれば腹も減る。
「・・・ラーメンやりてぇな」と思い、
銀天街(松山の駅前の目抜き通り)のラーメンショップに行くと・・・
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おh・・・なんてこった。
よくよく考えてみればココってさ、私の記憶が確かならば、
私が小学5年生の時にオープンしたんじゃなかったけか?
中学生なり立てだったかな?
それからずーっとここにあったし、
ご亭主もなんか年齢不詳な感じで相変わらずだったし、
のっぽの助手さんもなんかずーっと長い事居てさ、
シノハラさん一生ラーメンショップに困る事は無いなって、
そんな自分勝手な事思ってた、けれどそれは間違ってた。
「平和と親と金とラーメンショップはいつまでもあるって思っちゃいけなかった・・・」
って慟哭しながら松山の目抜き通りを歩く。

泣いてガビガビになった顔・・・やだ・・・はずかちぃ///
こんな僕の顔をみんな見ないでぇ・・・(見て
ってなっても大丈夫。伊予松山なら大丈夫。
何故ならここには有るんだ、道後温泉が!
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瀬戸内の伊予松山の道後にて われ泣きぬれて出湯に浸かる
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湯上りに道後麦酒館にて飲んだ事なかった限定醸造のエールを頂きましたが、
これシノハラさん好みで大好きな風味でした。
所謂ご当地ビールとか、実は行く先々でも
「・・・うん、4大ビールメーカーのピルスナー?」
みたいな、言っちゃぁ何ですけど面白くも何ともない物も多々ある中、
道後水口酒造の醸すご当地ビールはどれも面白くて美味しいと思います。
地元贔屓とか一切なく。
特に、エール系とかその仕組みによるものかはわかんないですけど、
エールと名乗ってはいるものの、
その実「いつものビールに香り付けましたー」みたいなものも散見する中、
ここで飲めるエールは本物だぁ、コレ。ってなりました、シノハラさん。
あのー、本物のエールってさぁ、「パン」じゃん?飲む「パン」じゃん?
コレはなんてか飲む「グレープフルーツ」なんすよね、愛媛らしく、柑橘なの。
え?それって要するに「ジュース」?って、
違うんだよなー、わかるかなー、わっかんねぇだろうなー?
まぁ、シノハラさんが何言ってるか、確かめてみたい方は是非道後までおいでなもし。
自分で確かめたらシノハラさんが何言ってるか「あー、あぁー!」ってなると思う。多分。
まぁ、麦とホップと水で色々な物作れるんだなーって感心します。はい。
やっぱあれかなぁ、作ってるとこと飲めるとこの距離が近いってのも有るのかなぁ?
専門家じゃないからよくわかんないけど。まぁ、また近々限定醸造のエール・・・
試しに行きたい・・・道後温泉水口酒造のエールを飲んで、ぼくとあくしゅ!

・・・何かシノハラさんご当地ビールの悪口言ってるみたいですけど、
好きなんですよ?特にエチゴビール。あの山羊の絵描いてある奴。
アレこっちで気軽に手に入らないんですけど、
本当に美味しいよ、試したことない人は試してみてね。

まぁ、そんなこんなのシノハラさんの思い付きによる、
ふるさと散歩記いかがだったでしょうか。
この日は行きませんでしたけど、城郭散歩もいいですよ。
酒飲む→城郭散歩(松山城)→温泉→酒飲む→城郭散歩(湯築城)→温泉→・・・
こんなことばっかしてる僕と一緒に不浄人間になろうよ!
posted by ジローシノハラ at 20:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2024年11月01日

ようやく涼しくなってきたかなと・・・

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海を見に行ったり
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柿がたわわに実っていたり
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縦長の渋柿もたわわに実っていたり
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かじられていたり・・・鳥かな?
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お茶の花もわんさか咲く

雑木林の手入れや庭の草むしり等、作業が楽になってまいりました。
年末にかけてがんばるぞい。

あ、ところで、なんかFalloutのドラマが放映されてるじゃないですか。
シノハラさん久しぶりにfallout4起動させてみたら、大型アップデートが入っていたらしく、
MODモリモリの環境だったせいか、起動すらしないんでやんの。
なのでまた一から構築しなおして、やっとこプレイできる環境整いましたよ。
人間の優しさのミルクを見つける旅に出るんだー←
posted by ジローシノハラ at 19:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2024年10月03日

今日、自動車の点検に行っていました

担当さんからひと言
「釘踏んでパンクしてましたよ」
との事。

もー、こんな事ばっかり、いいかげんうんざり・・・
シノハラさん、この世にオギャーと生まれてから10本は踏んづけてる気がする。

とは言え、いつ踏んだのか分からないくらい違和感なく運転していたので、
やっぱ昨今のチューブレスタイヤは優秀なんだなーとあらためて思うのでした。

それにしてももう道路に釘落っことすの禁止!刑罰!罰金1000000兆円!
誰が落っことしたかわかるように釘いっぽん一本に名前書いといてください!!
posted by ジローシノハラ at 20:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2024年09月19日

幸せの青い鳥的な

先週の事。
四国の我が家の周辺において、彼岸花はまだ咲いておらず、
石鎚山の涼しい所に上ったら咲いているかな〜?
なんてドライブがてら探したりしましたけど、まだ咲いていませんでした。
で、お彼岸ですし、今日山のお墓の掃除しに行ったら、
お墓の参道に咲いていて嬉しかったです。
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綺麗で可愛らしいですね。
わざわざ遠くへ探しに行かずとも、自身の足元に咲いていたんですね。
これを幸せの青い鳥現象と言うのかどうかは知らない。

もう既に刈り終えた、山の裾の田んぼのあぜ道にはまだ咲いておらず、
少し山を上がった日陰の涼しい所から咲いている様子ですね。

・・・うーん、やっぱりカメラを新調したいなぁ・・・とか、
まだグズグズ言ってます。
posted by ジローシノハラ at 19:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2024年09月06日

シノハラさんあっちこっち

遥か昔、かつてこの地球に存在し、
栄華を極めた末、滅んだと言われる超文明国家「フラソス王国」。
その最後の王妃「ジロー・アントワネット」はこう言いました
「米が無ければうどんを食べれば良いじゃない」

・・・と、言うのは嘘さ。

まぁ、昨今お米が買えないとかよく聞くけど、それとは関係なく、
最近は朝もだいぶ過ごしやすく涼しくなって来たので、
早起きフレッシュで讃岐までドライブ行ってきました。
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「上戸うどん」好きなんっすよね〜

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「山内うどん」ここも美味いんっすよねぇ〜

と、うどん屋ハシゴドライブ。
うどんとゲソ天でお腹いっぱいで幸せでした。
帰りに「道の駅たからだの里さいた」に立ち寄ったのですけど、
シャインマスカットとイチジク安かったので買って帰りましたよ。
posted by ジローシノハラ at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2024年08月23日

今日は空が青いから

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入道雲が呼んでいるから(幻聴)
午前中いっぱいドライブがてら八幡浜市のパンメゾンまで塩パン買いに行ってました。
は?伊予郡松前町にも支店あるだろですって?だって空が青かったんだもん。
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この暑い夏に、塩パンは良いよねー。
食欲無かったり、暑いけどあんまり冷たい物もちょっとなぁ・・・
なーんて時でも、わりとパクパク食べられちゃうから好き―。
posted by ジローシノハラ at 19:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2024年08月16日

そろそろ終戦の日だしお盆だし�B

戦中話「いじわるはよしなよ」〜後日談〜

まぁそういった話が、お盆で集った一族内で
「そんなこともあったけか〜ガハハ」なんて
酒盛りしながら話されておりまして、
その楽し気な雰囲気の中、幼少のシノハラさんは一人
「・・・白き握り飯、豪傑を泣かす・・・」
などと、何とも暗い影、恐怖、悲しみ、
それらどうしようもないささくれの如く、
痛痒い気持ちを心に突き立てられたわけですな。

それから十数年の後、
ひとり暮らしを始めた青年シノハラさんですが、
少年期の頃から所謂「遭難記」「漂流記」系の本が好きで、
それらと併せて、自身も一度は人間の「極限状態」を学ぶ必要があるのではないか、
はたして我は白き握り飯に泣かされるのか。
試してみたくなり、限界まで断食・絶食を試みる事にしてみました。
まぁ、他に「浮いた食費がギターとベースの弦代になるわい」
くらいの事を考えていた事も事実。

結論から申し上げますに「三日が限界でした」

まず一日目は起床後から夕方まではわりと平気に過ごす。
夜間からまず喉が渇いて苦しくなるも就寝可能。

二日目は起床時から便意尿意も一切なし、
まず喉が渇く。咳は出ないが口内に違和感を感じる。
昼過ぎから全身脱力感。強い空腹感。
夕刻から手に震えが出始める。もう断食を止めたくなる。
横になっていつの間にか眠っていた感じ。

三日目は起床時より明らかに口内が渇いて舌の動きに違和感、
何やらスポンジを口の中で転がしている感じ。
目の前が眩しくチカチカする。明らかに手に力が入らず震えも止まらない。
立って歩けるが、足が前へ出ない感じ、重い。
で、
昼に命の危険を感じ、水分補給を決行。
読んだ本で、こういった状態から急激に水分を摂取しようとすると
命に危険が及ぶという知識は有ったので、慎重にポカリスエットを飲もうとするも、
口内の違和感がすごくて上手に飲み込めずむせる。
一口飲むとコレがすごい、水分が全身駆け巡るのがわかる。
これでだいぶ落ち着いて、時間を図りながら牛乳を飲むとコレもすごい、
みるみる元気が出て来て栄養が血管を巡るのが解った。
で、その後夜にとりあえず棚にあったボンカレーを食べたのですが、
ボンカレーがこれほど旨い物だったとは!と震える手でスプーンを掴み、
コメの一粒一粒を感じながら飲み込み、鼻孔を抜けるカレーの香り、
あの体が栄養を吸収しようとする感覚、
血液が体を駆け巡る感覚、
全身で食事を体験したとも言える貴重な体験でしたな。

それら体験を持って
白き握り飯は豪傑をも泣かす事さもありなん。
真に理解を得たと同時に、いずれ来る恐怖の到来、
それこそデビルマンやイデオンの最終回みたいな世の中がいずれ来るのかなぁなんて、
ボンカレーを食べながら考えていた事は30年近くたった今でも鮮明に思い出せます。

まぁ、断食・絶食してぼくとあくしゅ!
とは危険なので決して言えませんけれど、
ただ・・・何だろうな、
お腹いっぱい食べて、
明日何食べようかな?何飲もうかな?と言う選択肢が有って、
就寝中に爆弾も焼夷弾も降らず、襲撃を受ける事無く枕を高くして安心して眠れるという事は
この上ない幸せであって、当たり前のことでは決して無いのだという事を、
毎年この時期になると考えてしまうんですなぁ。

・・・なんかあんまりおもしろい話でもなかったですね、なんかごめん
posted by ジローシノハラ at 15:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記